ただの日記を

人生2度目のブログ

思い出した

701428.hatenablog.com

 

5年も前のこのぼやき

 

読み返して、ふと思い出した

 

人生一番?いや2番ぐらいに働いた西麻布(六本木)外資系激務時代、
若かりし自分にも悪い点が山ほどあったことはわかってるけどそれでもそれはもう東京の汚水を煮詰めに煮詰めたみたいな険悪な職場でみんな本当に心底意地悪で、笑
今でも忘れないのが、
同期といつものごとく長時間残業していた深夜、自分たちの担当の取引先さんの話題になり「〇〇さんって優しいですよね」「いつも優しく接してくれます」というようなことを私がふと言ったとき、
「□□さん(私)に優しい人って、それはただみんなに満遍なく優しい人ですよ。」「□□さん(私)に“だけ”優しい人っていうのは、いないと思います。」とその同期が言った。

要するに私は性格が悪く、人から愛されない、愛されにくい人間であるため、
この取引先さん優しいななんて感じたのであれば、
それは私にだけ優しかったのではなく、
この世の全員に対して優しい人がもれなく私にも一律に優しかっただけである。
ということを同期は言いたかった。

先述の通りとにかく険悪な職場で私以外のメンバーたちも人間関係はかなりよろしくなかったけど、直接そこまでのことを言われたのは初めてな気がする、びっくりしすぎて、10年以上経った今でも覚えてる。
ここまで他人から面と向かって“お前に(特別に)優しくする人なぞこの世にいない”と言われるほど私はこの同期からも他人からも嫌われてるのかと衝撃的でした。

その職場で学んだことは沢山、強烈に自分の中に残っていて、今でもいろんな瞬間に戒めとして蘇ってくることが多々。
全員がすでにいい年齢の成人でしかも他人なのに、あそこまでお互いに心からの本音でNOをはっきりと主張し合い喧嘩し続けていた職場も東京広しといえどそうそうないだろうと思う。そして私が一番若かった。一番糾弾されたし一番否定されました。

人生でこれ以降、他人からはっきり“NO”や“嫌い”を告げられるような環境設定ってけっこう実現難しいと思う。
今後もすすんで経験しに行けとまでは思ってないけど、49歳だろうが62歳だろうがそれがやってきた時には20代の頃のように潔くかぶり傷つく覚悟をもつ中年になりたいかもしれない。

 

判断ミス

今日の反省ポイントはお迎えの帰りに公園に行く、公園に寄るって言い出したのに、あと1時間後ぐらいなら暑すぎなくて公園もいいだろうと思い、帰りしなに寄るのは見送って一旦帰宅したこと。

後から1時間後にじゃあそろそろ公園と思ったけど、諸々のタイミングとか子どもの行動と合わず、行かなかった。

ああいう時にはすぱっと寄ったほうがよかった。

でも夕方でもまだまだ暑すぎてためらってしまったんよなぁ。

1年半ぶりのログイン?

ブログあるある、すっかりご無沙汰してしまい存在自体を忘れるの巻、、、

 

こちらはというと最近は3人目を産みました。
30代はほぼ全て妊娠し出産し子育てしているな。

わたし的には正しい在り方、この正しいというのはわたしの思っているわたしの人生の進み方の場合の話。他人はもう人それぞれで、、、どう過ごしていこうともまったく良いと思います。

私の場合は治療もあるのでメンタルブレずにというかブレさせずに?粛々と通院、そして妊娠できたらまた通院・・・
そして産めたら育てるのエンドレス。

 

まだまだ、30代もあと少しとはいえ今は渦中のなかの渦中すぎて(言葉が重複)、先の先は見えないですが毎日やっていくのみです。

経緯を話すと長くなるんやけど

 

狂ったように命の母Aを飲み続けてんのよ。

 

一見、表面的にはキレず怒鳴り散らさず大声を出さず笑顔かもしれんけど、

もしかしたらこれはただの「無」なのかもしれんよ。

 

 

 

お薬って怖いよね。

効くのよ。

 

この3年間はたぶん本当に大切だったのに

お約束を守れないんだったら、もういいです。

はい、さようなら

 

と言われるらしい、

 

 

言う内容はわからなくないが、言い方がどうかと思うぞ。

 

 

あなたの我が子じゃなくて、お金支払って教育を委託してる教諭やからな〜。

他人の子であることを忘れないでいただきたい。

 

 

 

流儀の違い、宗教の違いというやつですな。

 

ピピピピーピピッピッピー🎵

 

私の人生の大まかな目標、ここ数年わりと思ってるのが、最後晩年の期に一緒にモーニングしてくれる“ババ友”をつくること。

たとえば夫が亡くなった後でも、あんた引きこもってないで一緒にカフェのモーニングでも、朝起きて出てきなよ、と声をかけあえるババ友。

近所だとなおいいけどね、ちょっと距離あっても都内同士の近距離なら、会ってくれる友だちが続いてたらいいなと。漠然と2人目産む前くらいから思ってました。

 

 

 

今日の我が子の、楽しかったこと・嬉しかったことランキング5位は、

 

1位

ドッジボール大会に向けての朝練で対戦チームに勝ったこと。

例えば1週間毎朝(5日間)朝練してると、毎日同じ2チームで対戦し続けていて、大体0勝5敗、よくて1勝4敗、という戦績のようなので。それはよかった。だけどこれでも試合に出られるかどうかはまた別の話なんよ。まだ一桁年齢やのに、すでに社会の縮図、厳しい世界。東京はすごいよね。

 

2位

お雛祭りのお雛様製作

 

3位

給食がおいしかった。

たとえば、パイナップルとかハムとかが入ってて。

 

4位

SくんとKちゃんと、明日遊ぶ約束をしたこと。

明日どうやって待ち合わせすればいいのかな?

Kちゃんはどうやって来てるかママ知らないけど、でもSくんは、朝のバス一緒でしょ。バスで着いてお教室に荷物置いてから、そのまま待ち合わせすれば遊べるじゃん。...そっか!

 

5位

台あり逆上がりまでしかできなかった(ことが多かった)のに、今日は台無し逆上がりが練習なしで1回でできた!

 

エイゴのコトバ、できた〜🎵

 

しまじろうの英語の流れるバイリンガルピアノみたいなおもちゃを、

1日中鳴らしてるから家族みんながそれを口ずさみ、フルで覚えてる(笑)

 

明日は待ちに待った「私の」有給。。。

とは言っても専業主婦として、就業時間内にやり切るべき業務を終わらせられず数年間持ち越してるから、こういう有給を使って(夫に作ってもらって)残業せなあかん状況になってる。元はと言えばっていう話、、

でもそこは念のため2人で話はしてさ、処理速度が悪いのか?業務量が悪いのか?

ちゃんと見直してみて、それは妊娠・出産・乳児育児(2人育児)とループしてたら、特にここ1-2年はしゃーないよねっていうことで。

多少の持ち越しは睡眠を削ったりすることでカバーしていけばって価値観もあるのわかってるけど、

これもまた一応だが、、私は持病があるということで、、、寝ずにやったれ!ってのも、ここからまた2-3年、もう1人ほしくて、それを成人まで元気に育てたいなら、長い目で見て違うよねと。

一応、私は悪くないとw

 

 

てかそう、おもちゃの話やけど、

やっぱ2人目になってなかなかつきっきりでの知育や遊びが間に合わない、時間追っつかないってところで、おもちゃのサブスク¥始めてみてん。

良さげ◎

 

chachacha-toy.com

 

知育おもちゃのサブスク山ほどあるから、ざーーっと一通り業者見たけど、あんまどれも変わらん。と思った。

もちろん違いはあるよ!ただとりあえずやってみよう的なこだわりの人にとってはおおむね似たり寄ったりっぽいかな。料金もだいぶ平されてる。

ただ上記のCha Cha Chaは、料金の支払いにこども商品券を使えるのがグー。

子どもも連日次から次へと新鮮な刺激、音、デザイン/配色に触れて、手先や耳をめちゃくちゃ使ってるって感じするし。ゆらゆら揺れて歌って、あちこち押してと楽しそう。